Metal Work
名古屋の町工場から、1本1本。
イゾラブルー待望のジグが、ついに出来上がりました。名古屋市内で自動車部品の 製造業を営む伊佐地さんがデザイン監修から生産まで協力し、実現したプロダクト。 ステンレスを大型プレスマシーンで、職人が1本1本手作業で仕上げています。 他には無い形状で、天地無用のインパクトを放つメタルジグです。
01 — The Maker
伊佐地さん — 考案・製造
名古屋市内で自動車部品の製造業を営む、ものづくりの職人。自らも伊勢湾や 日本海でISAJIGをテストし、デザイン監修から生産までを手がけました。 ステンレスという素材を活かした鏡面仕上げは、ミラーのような輝きが特徴。 純粋な日本製で、職人の手から一つひとつ生み出される、芸術的な工業製品です。
02 — The Proof
テストで叩き出した、圧倒的な釣果
開発者の伊佐地氏が伊勢湾・日本海でテストし、店主へバトンタッチ。玄界灘や 対馬方面、南鹿児島海域で試釣したところ、テスト段階ですでに圧倒的な釣果を 記録しました。青物ドテラ乗合での釣果差は、同船者が驚くほど。鉛ジグに 囲まれた状況でこそ、その差を感じることが多い一本です。
「鹿児島・遊漁船『桃太郎』にて、テストプロト300gでカンパチ23kg。 ジグを変えて一投目、一撃で喰ってきました。」
— POLISH ISAJIG 300g / 一撃
